戸建賃貸実績No.1 ユニキューブ
狭小地の土地活用・二世帯住宅などの住宅購入にも
戸建賃貸実績No.1ユニキューブ −狭小地の土地活用・二世帯住宅などの住宅購入にも unicubeとは unicube活用法 ギャラリー 全国のunicube お客様の声 資料請求
ユニキューブ活用法
賃貸経営としてマイホームとして二世帯住宅として
お隣だから安心、気兼ねもしません。独立した2棟だからできる、新しい二世帯住宅です。
二世帯住宅ならではの問題を解決

二世帯住宅の問題点二世帯住宅を建築する上で、最も重要なのはプライバシーの確保です。そのため、通常二世帯住宅を建築する場合は、間取りの検討にかなりの時間を要します。ユニキューブ(1棟750万円〜)を同一敷地内に2棟建てる場合、面倒な検討時間も必要なく、あっと言う間に、究極の二世帯住宅ができあがります。
上下階の音の問題もありませんし、玄関も別々で、プライバシーはしっかり守られています。建築費も普通の戸建住宅1棟分並の価格です。リレー返済でローン返済負担も軽く済みます。

将来のいかなる状況にも対応できる
将来、どのように活用したいですか?

1棟を自宅に、1棟を賃貸に  →PLAN 1へ
2棟とも賃貸に          →PLAN 2へ

さらに、二世帯住宅を検討する場合、先々の活用用途を同時に考えなければなりません。転勤等の事情で親世帯かまたは子世帯が、一世帯で住むことになった場合を想定してみましょう。一世帯で住むには、広くて、使わない部屋も何部屋かできてしまいます。ローン負担が重くのしかかってくるだけでなく、掃除もたいへんです。ユニキューブなら、2棟を別棟で建てているため、1棟を賃貸住宅として貸すことができ、家賃収入で、ローン負担を限りなく0に近づけることができます。もちろん無駄なスペースもなく、掃除の手間も発生しません。
book
「ユニキューブで二世帯住宅」の理由をお教えします
ユニキューブを二世帯でシェアすることで、不動産取得税や固定資産税などが通常二世帯住宅の場合よりも軽減される場合があるんです。
ポイントは「完全分離型」の二世帯住宅であるという点。「戸建賃貸ユニキューブ パンフレット」では知って得するユニキューブのポイントを解説しています。ぜひご家族でご覧ください。
ページトップへ戻る